shimmery days

ちらちらと輝く何気ないひとときを綴る

心機一転

本日から職場が変わりました。
自分自身のこれまでの経験上、過度な期待やしょうもない思い込みをしがちなので(ただの妄想好きとも言う)、それをふまえて自分の「感じたこと」「受けとめたこと」を自分のものとして、目の前のやるべきことに向かいたい。


いつでも どこにいても 基本的には変わらない ひと

でありたい、と思う。


抱負にかえて。


私は今日も元気だよーつって(笑)

悲しきかな…

今朝、カバンの中から手袋を取り出してはめようとしたら、その間から輪ゴムが出てきた…笑えるけど、少し悲しい出来事です。


修正液が手に付いたまま帰る、
コピー用紙で手を切る、
昼食と夕食のメニューが一緒、


と同じくらいのダメージやね。

消せなかった男の影

このタイトル、ドキドキしちゃいますねぇ。でも、内容は至って薄いです。いわずもがな、リアル男子のハナシじゃないもんね。というのも、今日は大晦日に放送された「ジャニーズカウントダウンコンサート」(通称:カウコン)を編集していたのですが(ここからして既にヲタトーク)、ええ、そうです、嵐ファンたるもの貴重なライブ映像はキッチリとDVD保存です(苦笑)。その時にCMカットはもちろんの事、好みじゃない人は早送りするので「どうせなら切ってやろう」と思ったわけです。で、そのワタクシ的リストラ対象になった人ですが、「ギリギリでいつも生きていたい」グループに属する、「ロス留学」していた彼。彼はカッコつけすぎな上に、帰国後も全てにおいて恵まれ過ぎで面白くない。それに、ワタシは見るからにセクシーな男ってのがどうも苦手。嵐の松本潤くんだって半年前までセクシー男子カテ(←カテゴリーの略)に属し、嵐の出演するバラエティー番組を観るようになってからガラッとイメージが変わり(ようやく)好きになったのに、そんな人がMr.「ロス留学」をやすやすと認めるはずがない。だからこのグループの歌部分はバッサリカット。実はこのグループの一員である「青春こそアミーゴ」な彼に心惹かれた時期があったのだが、今振り返ると完全なる出来心だったとしか思えない。冷静に考えればあの時彼が主演していた「野ブタ。ちゃんをプロデュースしちゃいなよ」っていう切ないドラマにはまっていただけなのだ。その証拠に、後に彼が出演したドラマにはこれっぽっちも興味が無い。あの時に血迷って買った「ギリギリでいつも生きていたい」CD(←今では羞恥)をクローゼットの奥で見るたびにこっちが真顔(=リアルフェイス)になるっつうの。う、う、うまい!

…話を戻しますと、躊躇無く彼らをカットできたことである意味ふっきれて、HDDに残ったままなんとなく消せずじまいの「青春こそアミーゴ」な彼の出演番組を全消去。あースッキリ!さんざん嵐ファンだ、二宮バカだと言っておきながら過去の思い出を引きずっててごめんよ、ニノちゃん(失笑)。消せなかった男の影ともオサラバできて清々しい。これでまた嵐映像を録画できるぜ!

あけましておめでとうございます

痛恨のミス

なんだか今日のワタシは妙に神がかっていた。…笑いに対して。D1000267.jpg
どうしても年内に取り付けたい書類があり、先方から申込書を送っていただき今日こそは投函するぞと意気込んで、昨日は日曜日なのにも関わらず返信封筒用の切手をコンビニまで買いに走って、今日の昼休みに記入を終え、
いざ、ポストへ!
と封筒を握りしめてエレベーターに乗り込んだところ、
どうも封筒ちゃんがワタシに何かを語りかけている…
ん?
何よー?

すると
「あるべきものがないよ?」
「どうする気?」

D1000268.jpg「ちょっと裏返してみてよ?」
「〆るとか書いちゃって」
「完全に〆れてませんけど?(笑)」

っとツンデレ口調で注意されたワタシは


自分の詰めの甘さにウンザリ

昨日の自分にダメ出し

とりあえず封筒を記念撮影
(韻ふんじゃった


郵便局で切手を貼りやっとこさ投函。

ふぅー まーたまたひとりコントやっちまったぜぃ(涙)













…。















これで終わるわけがなかろう。















仕事が終わり、駅まで15分歩いて、着替えて3駅電車に乗り、そこから自宅まで歩いて、帰宅し、手を洗おうと洗面台に向かうと、「ん…?何だか服が変?首まわりがモタモタして…」そこでやっと異変を認識。























綿ニットの前後が逆!





















まぁ大変